チェルシーチェルシー

こんにちは、チェルシーです。

私は、うつ病を患い約5年間精神科に通院していました。

<うつ病と朝>

初めは診断よりもずっと以前にパニック障害を患っていたので、その症状が酷くなっただけだと思っていました。

しかし、うつ病の症状はパニック障害のそれとはまた別の症状が出る為、周りの家族が心配しました。

うつ病の症状は、人により様々です。

頭痛や腹痛、吐き気など身体的症状が強く出る場合もあります。

そして、落ち込みが激しかったり、悲しくなったりする精神的症状が強い方もいらっしゃいます。

もちろん、その両方が出る方もいるので、本当に日常生活が困難になるのです。

私が一番つらかったことは、【動けないこと】と【頭痛】でした。

「女性 もう限界」

頭痛は、薬を処方してもらったので、痛い時に服用してなんとか凌いでいました。

動けないという症状は、周りからすれば「ダラダラしている」だけと思われがちです。

それでも、本人にしてみれば動こうと思っていても動けないのです。

薬の影響だとしても、動こうとすれば体に力が入らず、頭も働かない為うまく動けないのです。

とにかく辛いのは朝起きることでした。

<起きられない理由とは?>

私は、落ち込み感と不安感が強く、対人恐怖が酷かったため、初めていった精神科に出された薬はやや強めの薬でした。

抗うつ剤と抗不安薬、安定剤、睡眠薬が処方されました。

これらを服用すると、気持ちがリラックスして、日中も寝てばかりいました。

「布団の中 眠る

起きていても思考がついて行かず、ぼーっとしてあっという間に時間が経っていました。



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何よりも、朝まで睡眠薬が残っていて起きるのがとても辛く、その上で朝の薬を服用するとますます動けませんでした。

睡眠薬は睡眠導入剤だけでなく、中途覚醒を抑えるための薬も一緒に服用していたので朝まで残っていたのかもしれません。

うつ病と診断されて初めのころは、入院を勧められるほど症状が悪化していたので、仕方ないのかもしれません。

しかし、周りにダラダラしていると思われているのでは?と考えるだけでやはり気持ちは落ち込んでしまいました。

同時に子育てもしていましたので、朝にきちんと動けない親で申し訳ないという気持ちも大きくありました。

その癖に、夜は気持ちが落ち着いて元気が良い時もあり、出かけたりも出来ました。

その矛盾が自分を責めて更に辛くもなっていました。

<朝が辛い時には>

まず、今となって思うことは【朝が辛い時に無理をしてもしょうがない】ということです。

辛いのに無理をして、かえって周りに迷惑をかけたり、心配をかけたら元も子もありません。

自分が病気だという事は、家族や周りも知っているはずですので、そのことは周知の事実なのです。

そこで無理をしても、どう思われてるのだろうと気にしても、辛いものは辛いのです。

身をゆだねるという考えで、眠い時は寝て、起きれるときに少しだけ運動や体を動かすことをしてみることが良いと考えます。

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人は、疲れていないと眠れません。

私は今、社会復帰して無理の無いように仕事をしています。

すると夜は疲れて不思議と眠れるのです。

そこまでたどり着くまでは、少しずつ薬の量を医師と相談して減らしたり、調整したりしました。

それだけで1、2年はかかったかもしれません。

ですから、体を動かせるときに少し動かしてみて、それでも朝が辛い時は無理をしないというスタンスで病気と向き合うことが大切かと考えます。

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