チェルシーチェルシー

こんにちは、チェルシーです。

私は数年前にうつ病を患い約5年間通院治療を続けました。

<うつ病と運転>

今は無理のない程度に仕事をし、社会復帰をしています。

まだまだ不安定な気持ちの変化はあるものの、周りの人の支えでなんとかやっています。

うつ病になった当初は、自分がうつ病という自覚は全くありませんでした。

ただ、思うように体が動かず、引きこもりがちになり、対人恐怖を感じるようになっていました。

パニック障害をその時すでに患っていたので、発作も今よりずっと多かった記憶があります。

私は運転免許を19歳で取得してから、数年間ペーパードライバーではあったものの、ブランクを経て運転は普通にしていました。

通勤も子供の送り迎えも、車に頼った生活をしていました。

しかし、パニック障害の発作が酷い時は、一人で運転して何処かへ行くと必ず不安感が襲いました。

「ここで発作が起きたら帰れない、色んな人に迷惑をかける」と思えば思うほど発作が起きてしまいました。

うつ病を発症し、しばらくは公共交通機関を利用していましたが、自分で運転したほうが気楽でよかったので運転するようになりました。

医師からは「どうやってここまできたの?」と聞かれましたが、なんだか突っ込まれるのが怖くてバスで来たなどと嘘をついたりもしていました。

<免許更新の変化>

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そうやって何年も運転をしていると、自分ではキチンと運転しているつもりでも、そうではない時がありました。

不眠だった為か、夜に覚醒することが多くドライブにもフラッと行ったりしていました。

家族にその当時のことを聞けば、とても不安だったけれど私がそれで気が済むのならばと、好きにさせていたと言っていました。



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帰宅するまで眠れなかったとも言われ、申し訳ないことをしたと今となっては思います。

そんな中、免許の更新があり手続きをしにいきました。

それまで何度か更新はしたことがありましたが、チェックシートのようなものを渡されました。

そこには「突然息が苦しくなったことがある」という質問や「パニック障害や精神的な病気と診断されたことがある」などと記載されていました。

全てに当てはまりましたが、それ以前に医師に運転しても良いか確認していたこともあり、正直にチェックしました。

すると、医師の診断書を持ってくるようにと言われました。

全てが面倒くさくなり、更新をするのを諦めようかと考えていたところ、事務の方に近年の突然の発作などで起きる事故などを防ぐためです。と言われ診断書を持っていくことにしました。

<運転をする者の義務>

運転はとても怖いものです。

自分が安全運転していても、事故に巻き込まれることもあります。

そうしたことを未然に防ぐための診断書と考え、医師に診断書を書いてもらうことにしました。

医師には、「公共交通機関での通院が難しい」ことを伝えました。

実際、対人恐怖が強く、バスも電車もタクシーも乗れない状況でした。

医師は、夜に服用する薬が多かったため「日中に運転するだけならばよい」と意見してくださいました。

現在の運転免許の更新は、その際の主治医が診断書が「安全な運転に必要な能力がある」という内容であれば運転免許取れます。

しかし「安全な運転に必要な能力を欠く恐れがある」という内容であれば免許は取れない事があるということです。

自分の命ももちろん大切ですが、薬のせいか病気のせいかぼーっとしている状態で運転することは第三者を巻き込みかねません。

そうしたことを防ぎ、安心した交通ルールの下で人が生活するために今回の法改正は大切なことのように思います。

更新の際に法改正により、面倒くさい思いをするかもしれません。

しかし、多額の金額をかけてせっかく取った運転免許ですので、大切にしたいと私は考えています。

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