「いつまでこんなつらい人生を送らなくちゃいけないの・・・?」

「生きてても意味ない・・・人としての価値がない・・・」

「良くなったと思ったら、また悪くなった。何もできない・・・死にたい・・・」

家康

こんにちは。当サイトの管理人、家康です。あなたのこんな気持ち痛いほどわかります。

私は20歳の時、小田急線のプラットフォームから電車に飛び込み自殺をしようと企て、駅員さんにとり押さえられ一命をとりとめました・・・

でもある治療法と出会い、

2013年の10月から、1度もうつ病を再発していません。

薬ではなく、画期的な治療法を行ってうつ病が完治しました。

あなたも私と同じようにうつ病から抜け出せます。

そんな画期的な治療法をあなたにも包み隠さずお伝えしていきたいと思います。

(このページの最後に、私の肉声動画をいれております。『なぜ私がうつ病を治すことができたのか?』について話しました。最後まで読んでから、聞いてみてください。どうぞよろしくお願いします。)

大学入学して対人恐怖症に・・・

私は大学に入って人生を謳歌するはずでした。

友達もたくさん作り、彼女も作り、楽しいキャンパスライフを過ごす日々・・・

そう、夢にまで見た大学生活・・・のはずが・・・

「キャンパスライフ」の検索結果 Yahoo 検索(画像)

なんと、1年生の前期、5月くらいから私は人と話すことができなくなってしまったのです!

人と話すとなぜか緊張してしてしまい、相手が私のことをどのように思っているのかばかり気になり、自我が崩壊してしまいした。

(俺は狂ってしまったのか・・・?一体どうしてしまったんだ!!助けて・・・・)

毎日学校に行っては、人となるべく遭わないように、校舎の裏側を移動して教室に入り、次の授業がないときは、絶対に誰も来ないトイレの裏の悪臭のする場所で一人読書をしている陰鬱な日々。

学食にいくと人にあってしまうので、売店で焼きそばパンと牛乳を購入し、逃げるようにいつものトイレの裏の臭い場所へ行き、一人で食べているというキャンパスライフ・・・

周りの学生はサークル仲間と楽しくわいわい学食で雑談している。

まさに人生を謳歌していました。

「学食」の検索結果 Yahoo 検索(画像)

それを羨ましく思いながらも、私は毎日焼きそばパンを片手にトイレの裏で過ごす日々・・・

正直泣きたくなりましたし、実際に何度泣いたことか・・・

「なぜ俺はこんな人生を送らなくてはいけないの?」

夢と希望を胸に入学した大学でしたが、まさに地獄そのものでした・・・

ある本との出会い・・・

 

「今のままではもう生きていけない!人とまともに話すらできない!社会不適合者・・・これから先、どのようにしていきていけばいいんだ!」

そんな思いもあり私は図書館でむさぼるように本を読みました。

そのほとんどは、精神科、心理学、心理療法、臨床心理学という類の本。

幸運にも私の大学はそこそこ名の知れた大学だったので、図書館も大きく、読む本には困りませんでした。

その中で見つけた一冊の本、それは森田療法という、東京慈恵医大の名誉教授だった森田正馬という方が編み出した、自分の体験を基にした治療法だったのです!

「森田療法」の検索結果 Yahoo 検索(画像)

この森田療法というのは世界的にとても有名な治療法で、神経症やうつ病などに対してとても有効な治療法の一つです。

海外の精神科の権威もこの森田療法を学びに日本にきて学んでいる世界最高峰の精神療法。

私はこの素晴らしい実績のある森田療法に自分の人生のすべてをかけるつもりで本気で学び、何冊も読破していきました。

 

そしてわかったことは、対人恐怖症などの神経症は、治そうとせず、「あるがまま」にして、行動しなければいけないことをやっていくことが重要で、とらわれからの脱却を目標にした画期的かつ哲学的な治療法。

まさに禅のような治療法でしたが、私はこの本に出会い、あるがままを受け入れ、やるべきことをやっていくこうと決意!

「これで俺の人生がやっと、やっと救われる!もう一度人生をやり直すことができる!」

期待を胸に心の中で叫ばずにはいられませんでした・・・

そして、その結果・・・

 

全く治らないぃぃぃ・・・

 

まさに絶望の淵に立たされたのです・・・

 

そして森田療法を実践するべく慈恵医大へ通院

 

日本が世界に誇る精神療法の、森田療法ですが、私には全く効果なし!

私はそのころ神奈川に住んでいたので、小田急線を使っていました。

そして、森田療法を考案した森田正馬先生の東京慈恵医大学病院も小田急線沿いにあり、これは運命だと私は確信し慈恵医大病院に通院を決意。

 

きっと、これで私の対人恐怖症は治ると信じて・・・

 

そして、東京慈恵医大の精神科の門をくぐり、森田療法を行う先生にすべてを話し、大学の春休み2か月間を使って、森田療法を実践するために入院治療を行うことになりました。

「東京慈恵医大」の検索結果 Yahoo 検索(画像)

 

その日が来るのをずっと我慢して、私は大学に通いました。友人知人にいかにして会わないようにするのか?その方法を考え、キャンパス内に、地図を作り、ここは絶対に人が通らない場所を見つけては蛍光ペンで塗りつぶし、ひそかにそこへ隠れる日々・・・

「もうこんな生活とおさらばしたい・・・助けて!神様!」

毎日毎日家に帰っては目をはらしながら泣きじゃくる毎日。

 

遂に精神科に入院・・・

 

そして待ちに待った春休み!

私は森田療法を受けるべく、入院するのを楽しみにしていました。

まず最初に待ち受けたものは、絶対臥褥(ぜったいがじょく)という治療法。

これは1週間ひたすら、トイレ以外は寝るという一見楽そうで拷問のような治療。

最初の2日はみんな気が休まるらしいのですが、5日目頃から発狂する患者が後を絶たない。

7日間なにもせず、じっと自分と向き合って、そして苦しみ、最後には廃人になる人も・・・

「森田療法 臥褥」の検索結果 Yahoo 検索(画像)

私はもう何冊も森田療法の本を読んでいたので、このようなことをするのはすでに知っていましたし、発狂する患者のことも知っていました。

しかし、怖いどころか、むしろ楽しみでもありました。

「これで治ってくれたら・・・すべてが終わる・・・もとの自分に戻れる!」

しかし1週間の絶対臥褥期が終わり、悟りを開くか?発狂するか?

なにかを期待していたのですが・・・

とくに大きな変化はなし!

う~ん、思っていたのと違う、とは感じましたが、まだ森田療法は始まったばかりと思い失望しかけましたが、気を取り直す。

そして次は軽作業期。

他の患者さんと一緒にいろんな作業をしていくのですが、対人恐怖症の強い私はそういうところを見せたくなくて、あえて明るく見せていました。

入院して感じたことは、世間一般の精神科のイメージとは全くかけ離れていて、みんな普通の人が多かったのが正直なところです。

若い同年代の人たちが多く、高学歴出身者が多い。

早稲田、立教、など有名大学卒の人や、医大を目指す高校生もいました。

そんな普通の人たちとの共同生活です。

お互い病気のことについては話すことは禁止になっているので、対人恐怖症ということを悟られないように明るく振る舞っていました。

 

苦しくなって泣き叫んだ夜・・・

「月」の検索結果 Yahoo 検索(画像)

 

しかし、二日後の夜、私は眠れなくなってしまった・・・

この無理して明るく振る舞っていた自分がつらくなってきたのです。

私はベッドの中でもだえ苦しみました。

大きな声で叫びたくなるという衝動が!

しかしそんなことをしたら、看護婦さんが飛んできます。

ですので、枕に顔をあてて大きな声で叫びました。

 

ぅおおおおおおおおおおおおおおおお!!

 

叫んで少しスッキリしましたが、何も現状は変わりません。

ここから脱走しても、自分の対人恐怖症は治りません。

私にはもう逃げ場はない!!

「一体どうしたらいいんだ!もうこんな場所で生活できない!でも逃げても地獄が待っているだけ・・・助けて!神様!どうか俺を助けてくれ!一体どうしたらいいの!ぐわ~~~~~~!!!」

とここまで苦しんだあと、このような考えが降ってきました。

「もういい!俺はここを追い出されたっていい!自分から逃げるもんか!ただ、みんなにどう思われたっていい!いい人ぶるのはもうやめだ!むしろ嫌な奴と思われたっていい!俺は俺でいいんだ!無理に作り笑いなんてしない!俺はもう笑わない!それでどう思われようが知ったこっちゃない。どうでもいい!嫌な奴でいい!そうだ俺は嫌なやつなんだ!ははは・・・」

「嫌な奴に思われてもいい」

この自己暗示が、あろうことか、自分の今までの地獄の根源だった対人恐怖症を解決してしまったのです!

その後は森田療法を実践しましたが、森田療法ではなく、自己暗示で治り、なんとか退院することができました。

 

友人のつらい一言でうつ病に・・・

 

そして大学2年生。

対人恐怖症ではない自分。

まさに夢にまで見たキャンパスライフ。

以前作成した、人が来ないキャンパスの穴場マップは燃やし、灰とかしました。

そして新たな自分で友達をたくさんつくり、大学生活を過ごすことに。

人と普通に話せるって素晴らしい!楽園だ!

そう実感したのを今でも覚えています。

そして前期が終わり、夏休みに入り、友人を東北の実家に呼ぶことになりました。

そして何日か実家に泊まってお互い議論したり、祭りに行ったりと、まさに今まで私が夢見ていたような学生生活を満喫・・・

そのとき、その友人が発した言葉が一瞬で私を奈落の底へと追いやったのです!

 

「○○(私の名前)はもう少し周りの人のことを考えて行動したほうがいいよ・・・」

 

彼が私へ突き刺すように放った言葉。しかも無表情で。

その一言は私の人格を全否定するには事足りるほどの威力でした。

その後、彼が帰ったあともずっと彼の言葉にとらわれ、自分は不完全な、欠陥人間なのでは?と追いつめ、ふさぎこむ日々に。

「俺はどうすればいいんだ!まともな人間ではないのか?欠陥だらけの人間か?どうやって生きていけばいいんだ・・・。自分て一体なんなの?どうすれば?どうすれば・・・どうすれば・・・」

そして半月くらい、アパートの一室で誰とも話さず、苦悶の日々を送ることに。

「ふさぎこむ 男」の検索結果 Yahoo 検索(画像)

大学の後期が始まり、約1週間後、


私の中でプツンと音が鳴って、すべてが終わりました・・・

 

その後身体の電池がなくなったかのようにだるく、重く、動けない。

それと同時に、もの悲しさが一気に襲い掛かる。

よくわかりませんが、夜中一人で暗い山の中にいる感覚と同様のもの。

不安と怖さとさみしさ・・・

その感情は次の日には消え去りました。

がしかし、身体の重さやだるさがぬけません。

何日たっても抜けません!

そして大学の授業を聞いているのですが、なかなか理解ができなくなってきました。

先生の言っていることが頭の中で全く理解できない!

私は完全に思考停止状態になりました・・・

「うつ病 表情」の検索結果 Yahoo 検索(画像)

 

理解しようと努めましたが何を言っているのかさっぱりわからない!

あまりのつらさに、4階建ての校舎から、飛び降りたい!という衝動に駆られ、授業中に窓ガラスに突っ込もうとしましたが、その気力もわかず・・・

そう、私は100%うつ状態になっていました・・・

精神科にいったら、こう告げられました。

「○○さんはうつ状態です。とても危険な状態です。私と約束してください!自殺だけはしないでください!これだけは絶対に守ってください!」

このように医者に言われましたが、意識がもうろうとして頭に入ってこない。

そして大量の抗うつ剤も投与されることになったのです。

 

自殺しないように母親を東北から派遣要請

 

しかし抗うつ剤は全く効かず自分が自殺してしまうのではないか心配になりました。

なんども電車を前に見ると飛び込みたい衝動に駆られ、小田急線の駅で飛び降りようとしたところを駅員さんと周りの乗客に止められ九死に一生を得ました。

「小田急線 ホーム」の検索結果 Yahoo 検索(画像)

私は自分で飛び降りたいと思っていたわけではありませんが、今のこの状況から抜け出したい!と思っていたところ、このような行動をとったのだと思います。

私は身の危険性を感じ、実家の東北から、母親を呼んで、24時間私を監視してほしいとお願いしました。

母親は会社を休んで私のアパートに3週間も滞在してくれることに。

私は大学生にもなり、母親と一緒に住んでいるのが恥ずかしくて、母親に外出禁止令を出してしまう親不孝者。

そんな親不孝なことをしている息子に対して、文句ひとつ言わず私のためにずっと我慢してくれている母・・・

今では本当に感謝しかありません。

そんな母親に勧められた1冊の本がありました。

「○○(自分の名前)、この本読んでみて・・・」

そう差し出した本の題名は

『だから、あなたも生きぬいて・・・』

「だからあなたも」の検索結果 Yahoo 検索(画像)

 

この本を書いた大平光代さんは、小学生の時いじめを理由に割腹自殺をはかり、未遂に終わり、その後16歳で極道の妻になり、刺青を彫り・・・という壮絶な人生を送った方です。

そして、ある恩人と出会い、人生をやり直そうと決め、漢字すら読むことができないほど、学校に行っていなかったのですが、猛勉強を重ね、一発で司法試験に合格した道のりを描いていました。

この奇跡のような実話に心を揺さぶられ、私は涙を流さずにはいられませんでした・・・

しかしその3週間が過ぎても私のうつ病は全く治る気配なし。無情なものです。

そろそろ学校に行かないと単位が取れなくなってしまうので、なんとかはいつくばって、いくことにしました。

重い体を引きづって、何を言っているかわからない授業を受けて・・・人と会わずに行けるように、また蛍光ペンで塗りたくった地図を作成して隠れながら大学生活を送る日々が再び・・・

「生きてること自体がまさに地獄・・・もう無理・・・」

なにを糧に生きていけばいいのか全く分からない状態。まさに危険な状態だったのです。

 

私の大学生活の終わり・・・

 

しかし、そんな生活を送るのも無理があり、結局は大学を自主退学。

私はうつ病に負けました。

人生をうつ病そして対人恐怖症に奪われました。

私の体はその後5年間だるくて重くて、動けない状況になり、寝たきり状態。

本などの活字を読むと気持ち悪くなるので漫画を読むために毎日TSUTAYAにいって漫画を借りまくるニート。

しかし、体調が悪くなると、漫画すらも読めなくなりました。

PCの画面は開いただけで刺激が強すぎて、30分もネットサーフィンをしていると、吐き気がして、胸が苦しくなり、体が重くなり、その日はずっと寝たきり・・・

TVも見れない・・・

最終的にはAMラジオしか聞けない状態に。(FMラジオはテンション高すぎて無理でした)

そんな状態をほぼ五年続けました。

「引きこもり」の検索結果 Yahoo 検索(画像)

体調のいい時はいろんな本やネット検索で、うつ病の治し方について調べる。

そして色んな治療法があり、すべてためしてみましたが、1ミリもよくならない。

 

あるサイトを見つけたことで私の人生が180度変わった・・・

 

その中で見つけたものが、首からうつ病が来る、というサイト。

首こり病外来のご案内(頚筋症候群):東京脳神経センター

「首からうつ病って・・・おいおいふざけんな!こんなんで治ってたら苦労しねぇわ!」

そう思いながらも、当時の私はなんでもいいから治るなら藁にでもすがる思いでした。

そして、そのサイトで紹介された本を読んでいくと、首のコリが自律神経の乱れを助長し、体のだるさや体調不良を引き起こしているとのこと。

さらにそれが身体だけではなく、精神にも影響を及ぼすらしいのです。

にわかに信じがたい内容でしたが、その治療法の第一人者松井孝嘉博士がいる、東京脳神経センターへ行くことを決意。

そして診察してもらったところ、首のコリが相当ひどくて、典型的な首からくるうつ病だといわれました。

レントゲンを撮ったところ、やはり首がストレートネックに。

「ストレートネック」の検索結果 Yahoo 検索(画像)

ストレートネックとは、首がまっすぐになってしまっている状態です。

通常は生理的湾曲(S字カーブ)をしているのですが、首のコリが凄すぎて、首が固まってしまっている状態のことを言います。

 

首の治療だけでうつ病が治るわけないだろ!

そう思って治療を開始したのですが・・・ 効果がすごかったんです!

 

体調が嘘のようによくなっていました!!

「え?もしかして本当に治っちゃうの?うそ!え?でもお金と時間が続かない・・・どうしよう?」

実のはこの治療、1回に5000円かかるんです。

そして、1週間に5日通っていました。

ですので、週25000円。

1か月で、10万円。

1年で、120万・・・・(絶句)

最初の数か月は頑張っていけましたが、なかなか時間とお金が続かず、とぎれとぎれになってしまいました。

そしてとうとう、私の通帳残高はほとんど空っぽ。

どうしようかと悩んでいたところ、金本博明先生のサイトにたどり着きました。

自律神経失調症 パニック障害 改善プログラム

金本先生の言っていることも松井先生と同じで、首からうつ病が来ているという理論。

私はこれだ!と思い金本先生のDVDと本を躊躇することなく注文!

中身はいたってシンプルで、首のストレッチの方法について、金本先生の実技を踏まえて丁寧に指導が行われています。

このストレッチは30分程度で終わるので、今まで私が松井先生の治療所に通うことを考えると相当な時間とお金を抑えることができました。

そして自分一人でできるので、お金もかかりません。

しかも60日間全額返金保証もついていました。

さらにDVDと本と一緒に、このような首枕も。

(3年以上使っているので黄ばみや汚れがひどいですがご了承ください。でもそれくらい今の私にはなくてはならないものです。)

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これで今でも首が疲れたきに横になっています。

最初は首が凝って凝って5分寝るだけで痛かったのですが、今では何時間でも寝ることができます。

首のコリがよくなってきた証拠ということだと思います。

 

そして、金本先生のストレッチだけでなく、首のコリをとるためにしたことはいくつかあります。

今でもたまに行っていますが、そのおかげもあって、首のコリが大分取れてきました。

 

最初は好転反応で、首が物凄く重く感じ、余計凝ってしまうと感じるんですが、それを過ぎると徐々に良くなります。

 

そして気づいたら、5年間あった体の重さやだるさ、そして人と話しただけで気分が悪くなる症状や、活字を読むだけで気持ちが悪くなり、テレビすらも、ましてやPCなども操作不可能だった私でしたが、今ではぶっ通しでPC作業を12時間もできるようになりました。

 

そしてスポーツもできるようになり、毎日2kmジョギングもすることが可能になりました。

筋トレにも最近ハマり、ベンチプレスも60kg近くまで持ち上げられるようになりました。

そして、仕事もスーツの販売員をこなすまでになりました。

今まで笑顔というものがなかったこの5年間でしたが、

「○○君の笑顔は素敵だね!みんなも見習うように!」

と店長が朝礼でいて言ってくれてとてもうれしかったのを覚えています。

 

この事実をご存知ですか?

 

ここまで自分の生活が大きく変わり本当に私もびっくりでした。

私の人生はうつ病と対人恐怖症によって翻弄されてしまいましたが、いまでは自分の人生の主導権は自分自身です。

これが本当にうれしいです!

もしあなたがうつ病や対人恐怖症、他の神経症、パニック障害、などで苦しんでいるとしたら、根本的な治療法が間違っているのかもしれません。

 

今まで何年も何十年も抗うつ薬を服用してきた方もいらっしゃるかと思いますが、それで完治された方ってどのくらいいるのでしょうか?

一時よくなっても、また悪くなるの繰り返しなのではないでしょうか?

 

私は3年、再発していません!

 

ここで私は断言できます。

 

抗うつ薬ではうつ病は治らない!

 

今うつ病産業がとても潤っているのをご存知ですか?

まずこの記事を読んでください。

富士経済が、精神神経疾患などの薬の市場調査を発表したところによると、

抗うつ剤の2016年の販売予測は、1,180億円と、現在の1.26倍になるとのことです。

調査によると、「うつ病は社会環境や治療環境の変化、新しい治療薬剤の登場で潜在患者の受診促進が進んだが、それでも疫学調査による潜在患者に対する受診患者比率は25%程度に過ぎず、自殺者3万人時代におけるうつ病・うつ状態の潜在患者に対する治療が進み、今後も受診患者数が増えると見られる。

アメリカではたくさんの抗うつ剤が開発され、たくさん製造されています。

日本でもこぞって製薬会社が認可を申請して、競い合うように新薬の製造をしています。

もしこの世にうつ病患者がいなくなれば、その製薬会社は大赤字をこうむることでしょう。

なので、薬は半永久的に飲まされ続けます。

そして精神科医はいかに楽な仕事かあなたもご存知ですよね?

3時間待って、3分どころか、30秒で診察は終わります。

「具合どうですか?」

「ちょっとまだあまりよくないです・・・」

「じゃあ、もう少し薬を追加しましょうか?」

「はい・・・」

こうやって、あなたは薬漬けにされているのです。

精神科医は、特に難しいことってしてますか?

してませんよね?

薬をただ処方するだけ。しかも同じものを・・・

それの繰り返しで、年収数千万円です。そう、すべて、私たちのおかげで・・・

 

しかし、もうそんな輩にあなたは儲けさることは今後なくなります!

 

もしあなたも私のような苦しい人生から脱出したいのであれば、松井先生の理論をもとにした金本先生のDVDを見て自分で治療してみてください。

相当重症だった私ですら半年でよくなりました。

たぶんそれは、金本先生のストレッチに加えて、自分でいろいろと行ったことが功を奏したと思っています。

その私が行ったこともあなたにお伝えしていきたいと思います。

(もしかしたら、金本先生のやり方より強力な効き目があるかもしれません!)

 

私が自分で行ったこと

 

私が行ったこと、それは・・・

1、自宅から近くにある治療院で治療してもらったこと(保険適用内)

2、あるものを使い首を温めたこと

3、あるものを使いマッサージしたこと

4、PCワークをしているときに、15分間隔で行っていること(いまだにしています)

5、首が凝らないように日常的に気をつけていること

6、あなたも100%知っている○○で首のコリを取っていったこと

 

など6つ今数えただけであります。

このような私がおこなったことをお伝えした音声動画をあなたにプレゼントしたいと思います。(金本先生のDVDを購入された方)

 

→金本先生のDVDについてはこちら

 

購入に関してなにか不安なことがありましたら、私にメールをください。

あなたの不安を解決します。

→私へのお問い合わせはこちら

 

私から購入された方は、このような決済画面になりますので、どうぞよろしくお願いいたします。

特典

もし出ないのであれば、私の特典もお渡しできないので、気をつけてください。

購入が終わりましたら、私からの特典がついてきますのでどうぞよろしくお願いいたします。

(メールできます)

あなたの人生は、終わりではない。

むしろ今この瞬間から!

あなたの小さな一歩を応援しています。

「道」の検索結果 Yahoo 検索(画像)

 

最後に・・・

家康

私はこの方法でうつ病を治しました。

私も、うつ病患者として、一生この生き地獄から抜け出せないものとおもって人生をあきらめていました。

全うな仕事もできず、結婚もできず、子供もできず、友達もできない。

「なぜこんな人生を神様は僕に与えたのだろうか?」

ずっとこの問いの答えを見いだせないまま、生きてきました。

しかし、ここにきてわかりました。

本当の幸せって、お金をたくさん持って、海外旅行に行ったり、高級車を買って乗り回したり、高級ホテルのスイートルームに住んだりするのではなく、健康に、当たり前のことができること、それに尽きる。

今となっては、うつ病になったこの15年間に感謝できます。

そしてもう一つ、私の使命は、一人でも多くのうつ病で苦しんでいる人を救ってあげること。

私のこのサイトに来てくれたかたくらいは、救いたい・・・

そう心から願ってやみません。

 

→詳細はこちら

(60日間返金保証)

実際に試してよくなった方の声です。

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【私の肉声動画】なぜこれで私はうつ病が治ったのか?