チェルシーチェルシー

こんにちは、チェルシーです。

私はうつ病と診断されてから約5年間、精神科へ通院していました。

数年前に病院へは行かずに良くなり、社会復帰も果たしました。

しかし、まだ心のどこかに不安要素やこれでよかったのか?と後悔したりするときがあります。

少しのダメージにもどこか弱くなっていて、完全にうつ病になる前の自分と同じではありません。

一時は入院を勧められ、それを断り、医師を信頼できず転院を繰り返したりもしました。

うつ病には睡眠障害・食欲の増進や減少・不安・落ち込みなど、様々な症状があります。

私は「神経症」と「パニック障害」も併発しておりましたので、不安が少しでもあるととても辛く、発作もよく起こりました。

あまりに毎日このような状況が続くと、私だけではないと思いますが、自分が不要のものではないかと考えたりもしました。

【うつ病】<消えたいと思う気持ち>

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こんな自分は世の中に要らないのではないか、迷惑をかけているだけではないか、と悩む方は多分多いと思います。

私の場合は仕事も出来ず、落ち込んで食事もとれず、寝てばかりの生活をしていました。

30歳も過ぎているのに親に生活の面倒をみてもらい、姉妹に病院へ付き添ってもらっていました。

自分の不安症状や発作や生きていく辛さの為か、自分の困難な状況しか見えていませんでした。

そして、症状が少しでも安定すると今度は周りの人に迷惑をかけている自分への【自己嫌悪感】に苛まれました。

うつ病を経験した方は「自分なんて消えたほうがみんなの負担を減らせるのでは」と思ったりするかもしれません。

それと、「こんなに辛い毎日でいつ治るかの希望もないなら消えてしまいたい」とも思うかもしれません。



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実際、私は毎日上記のようなことばかりを考えて、ただ生きているだけの人間でした。

【うつ病】<消えたいという人に寄り添う>

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最終的に診察を受けてカウンセリングを受けた医師に、私はとても感謝しています。

なぜならば、私は「頑張れてない」と自分をいつも責めて悔やんでいました。

友達とは遊べたり、夜にドライブには行けるのに、仕事は出来ないという状況がたまにあったので余計に自分を責めました。

しかし、その医師は「あなたは生きていることを頑張っているからいいんだよ」と言ってくださいました。

そして、私はそのとき「ああ、自分は消えることを考えたけど、今生きていることを頑張れているんだ」と思いました。

自分の単純さにも、今となれば笑えますが、人とはそんな些細な他人の一言でとても影響を受けるものだと考えます。

今周りに「消えたい」と考えている方がいたりするならば、どうぞ特別なことなどしなくても寄り添っていてあげてください。

もしも自分が「消えたい」と考えているならば「生きているだけでいいと思ってくれている人が必ずいる」ということを忘れないでください。

いつ治るのか?と焦っても焦っても進めなかった私でも、今社会復帰しながら生きています。

少し感情論になりますが、希望はいつもすぐそばにあります。

たまに見えなくなる時もあるかもしれません。

そんな時は周りの助けを借りましょう、そして元気になったらお礼をしましょう。

人は一人では絶対に生きてはいけないのですから、弱っている時は助け合い、支えあっていれば必ず前に進んでいけると思います。

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