チェルシーチェルシー

こんにちは、チェルシーです。

私はパニック障害になり、今もですが、約17年経ちます。

初めは些細な緊張からでしたが、死んでしまうのでは?と思うほど呼吸の仕方が分からず不安になりました。

しかし「紙袋を常備すること」と「安定剤を必ず持ち歩くこと」を続けていたら今はほとんど症状は起きなくなりました。

パニック障害になり10年ほど経ってから、辛く苦しい困難な出来事が沢山重なり「うつ病」になりました。

パニックの発作も多くなり、イライラしたり不眠になったり、落ち込みが激しくなりました。

自分では「パニック症状の酷い状態」くらいにしか思っておらず、いつもの内科に通院していました。

すると、今度は家族に「精神科に一度診てもらおう」と勧められました。

私自身が気付いていなかっただけで、色々な面でいつもと違う行動があったようです。

精神科に行くのは、不安でしたが付き添ってもらい長い問診と家族との面談の末、「うつ病」「神経症」と診断されました。

その頃から不眠が続いており、薬を数種類もらう中に「睡眠導入剤」を処方してもらいました。

【うつ病】不眠症からの朝の起き方

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睡眠導入剤は初めて飲みましたが、なぜか全然効かず、次の診察の時にもう少し強いものを処方されました。

飲むと寝つきは良いものの、今度は【中途覚醒】といって、夜中に目が覚めるようになり眠りも浅くなりました。

そこで、睡眠薬を3種類に増やし、調整してもらいました。

すると、朝が全く起きられなくなってしまいました。

身体が重く感じるのは日中でもありましたが、それを更に酷くしたような重くだるい状態でした。

頭もぼーっとして、一度起きてもまたすぐ眠りについてしまうような状態でした。

【過眠】というくらい日中も夜も寝てばかりいました。

それを改善する方法は「薬を減らしてもらう」ことしかありませんでした。

あまりに日常生活が寝てばかりで何もできない状態だったので、眠れないのは辛いけれど薬を減らしてもらうことにしました。



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【うつ病】起きれない辛さ

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私の場合は「うつ病」を発症してからすぐに仕事にも行けず、家で過ごしていたので余計にそうなったのかもしれません。

仕事をしながら不眠になって薬の影響を受けたり、うつ病の症状で朝が重くだるいため起きれないという方も多いと思います。

そんな方々が「朝起きれない」というのは、本当に困難なことだとお察しします。

誰でも、根性で起きれるならば起きているのです。

そういう問題ではないので本人はとても辛いですし、また他者に理解されにくい部分かもしれません。

私は医師に「朝が起きれず、日中も寝てばかりいる。そして夜は眠れずに昼夜逆転している」と伝えました。

薬を減らしたことで夜に眠れず、妙なテンションになり【眠い】という感情が起きないのです。

そんな時に医師は私に「寝たい時に寝れるだけ寝てもいいんだよ。夜に寝なければとか、朝に起きなければと思うから辛いんだよ」とおっしゃいました。

そして「今は色々な事が不安かもしれないけれど、いつ眠るかではなく、睡眠をとれていることが良いことだと受け止めましょう」とも言ってくれました。

私は、その時期自分を責め、だらしない人間だと、迷惑をかけてばかりいると思い悩んで毎日過ごしていました。

しかし、周りにいる人はなぜそんな私を助けてくれ、支えてくれたのでしょうか?

社会復帰した今は、少し理解できるようになってきました。

それは周りの人は、誰も私が自分のせいでこうなったのではないという事を理解していて、回復を心から望んでくれていたからです。

もちろん、心無い言葉を言われたこともあります。

本当に少数ですが、そういう人が周りにいてくれて、私は救われ、少しずつですが回復へと向かいました。

これは「うつ病」だけでなく、心の症状で悩んでいる方に全てに当てはまるのではないかと考えます。

人は必ず誰かの支えになり、誰かに支えられていると思います

感情論で偉そうなことを書いてしまいましたが、私は社会復帰した今それをとても実感しています。

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