としやとしや

としやと言います。うつ病でパキシルを処方され1年半ほど服用していました。その効き目や副作用についてお話ししたいと思います。

パキシルを服用してみて

 

そもそも、パキシルという薬はうつ病やパニック障害など、いわゆる「精神疾患」に対して処方される代表的な薬です。

精神疾患に大きく関係するのが脳から分泌される「セロトニン」という物質です。

このセロトニンがが減少することによって抑うつ状態を引き起こすと考えられています。

パキシルはこのセロトニンが減少することを防ぐ役割を果たします。

私がこの薬を服用して得られたと感じる効果についてはハッキリとわかりません。

服用時の期間ずっと抑うつ状態だったので、良くなったとは感じませんでした。

逆に悪くなったとも感じなかったので、そういう意味では効果があったかもしれません。

薬には必ず副作用があり、パキシルの副作用は比較的軽度とされています。

よく処方されるということはこういった面も重視されているのでしょう。

パキシルの副作用はネットで調べれば簡単に代表的なものが出てきます。

口の渇き・排尿障害・下痢・便秘・性欲低下・手の震えなど、他にもかなり多岐に渡る副作用があります。

パキシルの副作用の攻撃的になるというのは本当か?

 

私がもっとも恐ろしく思ったパキシルの副作用は性格が攻撃的になるというものでした。



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私は普段、極めて温厚な性格だと自覚しています。

仕事でも事を荒立てるような事は好みませんし、対人関係においても基本平和主義です。

それが、うつ病を患ってパキシルを服用するようになってから、数カ月になった頃、自分の内面の異変を自覚しました。

当時の私は、うつ病で会社を退職し、アルバイトで食いつ繋ぐという状態でした。

そこでは良い職場だと感じていましたが、いつの頃からか、一緒に働いている人や、お客さんに(サービス業だったので)異常にイライラするようになったのです。

従業員の方との喧嘩に発展してしまうこともありました。

プライベートでも些細なことで腹が立ち、物を壊したり、家族に当たったりということもしばしば。

自分はこんな性格ではない。

そう思ってパキシルの副作用を調べたところイライラや攻撃的になるというものがありました。

その後パキシルを中断

 

その後、主治医に相談してパキシルを他の薬を変更してもらったところ、半年ほど経つと副作用の攻撃的になるというのは改善されました。

薬の副作用で体調ではなく内面が変わってしまうというのは、まったく知りませんでした。

同じような悩みを持っている方がいれば、主治医に相談してみた方がいいかもしれません。

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