チェルシーチェルシー

こんにちは、チェルシーです。

私は数年前までうつ病と診断を受け約5年間精神科に通院していました。

<うつ病の完治と再発>

現在は社会復帰をし、薬もパニック発作が起こった時の為の「抗不安薬」を持っている程度です。

パニック発作も1年に1度あるかないかくらいで、一時は頻繁に起きていましたが今は落ち着いています。

うつ病が完治したとは医師には言われていません。

しかし、5年ほど通院したのちカウンセリングを中心とした診察へと移行し、薬は減薬していきました。

そして10~15種類ほどあった薬の量も2種類くらいまで断薬が出来た時にこういわれました。

「次は日にちを決めないから、調子が悪くなったら予約を取り直してきてください」

とのことでした。

「カウンセリング」

私は「完治じゃなくてもここまでこれた」という、安心感と晴れやかな気持ち、そして不安な気持ちになりました。

完治という事が医師でも判断が難しいという事は、調べていたので知っていました。

ですから、本当に通院しなくて大丈夫なのか?と不安になりました。

しかし、医療費も交通費もばかにならないし、アルバイトを少しずつ始めていたので時間もありませんでした。

精神科に定期的に通わなくて良いという事は、私の生活を一変させるくらい大きな出来事でした。

医師には「うつ病は些細なきっかけが引き金で再発をおこすものだから、くれぐれも無理のないように」と言われました。

<再発率について>

無理のない生活を心がけていても、もとからの性格というものがあります。

頑張り屋で頼まれたら断れない性格の私は、仕事の面でとても無理をしてしまいました。

体力も落ちていたので、さすがに疲れがきてしまい数日間仕事を休ませてもらいました。

すると何気なく同僚に「元気で明るいのに意外と弱いんだね」と言われました。

「職場 いやみ」



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その時に、カクンと何かがはずれたような気持ちになりました。

うつ病がまた自分に忍び寄っているのを感じました。

厚生労働省によると、うつ病の再発率は実に【60%】にも及ぶそうです。

そして一番多いのが、回復してから2~3年後が多く、一度再発すると、さらに再発率があがるそうです。

私のように些細なきっかけで、再発の引き金が知らないうちに引かれてしまう可能性があるのです。

何気ない人の言葉・悲しい出来事・環境の変化など、本当に小さなことでも起こり得るのです。

自分でも気づかないうちに再発していたということもあります。

私の場合は、自分で「無理をしすぎた。人に言われても理解してくれる人がいる」ということが支えになりました。

<再発したらすること>

自分の気持ちの持ち次第で、持ちこたえていられる場合はそれでも良いのかもしれません。

しかし、そうではいられないときもあります。

私も心の中・頭の中では支えがあると思えましたが、体調不良が続き不眠も再発していきました。

「布団の中 眠る

そして、もう二度と精神科のお世話にはなりたくない!と思っていましたが、とうとう再度精神科を訪れました。

一番大切なのは、無理をしたことではなく、医師の診察を受けることをためらわないことだと思います。

自分は完治したのだから、とかもう薬は服用したくない、仕事を辞めたくない、ではないのです。

再発したら早めに医師の診察を受けて、適切なカウンセリングや処置をしてもらわなければいけません。

前のような状態に戻りたくないと思うのは、うつ病を経験した人ならば誰しも思うことだと思います。

私もそう思ったからこそ、無理をしないように短期間だけ精神科へ行きました。

現在も調子が悪い時が2週間ほど続いていると気付いたら、早めに医師に相談しに行くようにしています。

そして、軽度の睡眠不足や倦怠感があるうちに休息を取り、適切に薬を処方してもらっています。

少し継続して服用する予防薬などもありますので、相談してみるのもよいでしょう。

再発してしまっても自分を責めず、原因となる環境があるのであれば変化をさせる勇気も大切です。

周囲の人にも再発が高い確率で起こるという事実を理解してもらうことも重要なのではないかと考えます。

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