チェルシーチェルシー

こんにちは、チェルシーです。

私は現在は社会復帰をし、安定して働けていますが、数年前までうつ病で無職でした。

<うつ病とお金>

うつ病と診断され約5年間通院していました。

その間、正社員として働いていた前職を長期休業の後に退職しました。

初めはそんなに時間がかかるとも思っていませんでしたし、治る見込みも分かりませんでした。

とにかく自分の心と体の状態が悪く、そのような事を考えることは出来ませんでした。

家族と一緒に暮らしており、生活面では病院代以外ほとんど世話になっていました。

それでも、初めのうちは「傷病手当金」というものを申請し、普段の給料より少ないですが収入がありました。

お金の面で困ったのは、その傷病手当が終了した1年半後でした。

「収入 少ない」

それでもその期間、うつ病が凄くよくなったどころか悪くなっていく一方でした。

色々な事が重なり、生きて生活するのが毎日とても困難でした。

そして対人恐怖症とパニック障害が併発しており、その症状も酷くなっていきました。

対人恐怖が過度になり、私は家族とも一緒に住むことが出来なくなりました。

その時初めて、お金が無い!大変だ!と危機感を持ったのです。

<うつ病の診断と生活保護>

うつ病のままで働くことは困難だったのですが、なんとなく以前働けていたので安易に「働こう」と考えました。

しかし、フルタイムはもちろんのことパートや内職でさえもできない状態でした。

接客も無理でしたし、内職では集中力が続きませんでした。

短期間でアルバイトや内職を辞めてしまい、家族とも一緒に住めず、車で生活したりもしました。

あまりに酷い状態で、医師には「どこかにひとり暮らしをするか、入院しなければいけない」と言われました。

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子供がいましたので、入院はとても考えられませんでした。



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その為、私は家族と別のアパートを借りて住むことにしました。

初期費用や初めのうちは、なんとか子供と暮らすのに困らない程度に貯金を切り崩してやっていました。

しかし、働けないので貯金が減る一方でとうとう底をつき、私は【生活保護】を受けようと思いました。

子供のことを考えると生活保護を受けるのは躊躇いましたが、その子供との生活が危うくなったので決めました。

そして、役所に相談へ行きました。

すると色々な相談に乗っていただきました。

まず、車を所有していることで(中古のオンボロでしたが)、生活保護は受けるのが難しいこと。

両親がいるので生活の援助を頼める人がいることが原因で生活保護は受けられないとの事でした。

<生活保護の金額>

うつ病で働けなくなった人、働きたくても働けない人はたくさんいらっしゃると思います。

生活保護はうつ病だけでなく色々な病気が原因で働けない方への最低限の生活を保護する国の制度です。

私の場合は明らかに働けない状態ではありましたが、資産と呼べるものがあること、両親が近くにいることが原因で受理はされませんでした。

これが資産と呼べるものが無い状態で、病気の為に働けず、肉親の援助も無理だという条件が揃えば、生活保護の対象となりえます。

生活保護の金額は、上限があります。

これはその地域によって等級で区切られています、お住まいの地域の等級はインターネットなどで調べることが出来ます。

そして、単身であるか、世帯の人数がが何人いるか、中学生未満の子供がいるか、などによっても金額が違います。

単身以外であれば、その世帯の人数と年齢によって適宜、加算されます。

また、パートなどで働かないと子供が小さくて無理だという方が生活資金が足りない場合も生活保護は支給対象となります。

パートで得た収入が生活資金を下回る場合に不足分が支給される仕組みになっています。

どの場合も、要件を満たすことが必要ですが、色々な場合にもよりますので役所に相談に行くのが一番だと考えます。

私の場合は結局しばらく両親の援助を得て、その後少しずつ働いて現在に至ります。

その間にも【自立支援制度】という精神科にかかる医療費が1割負担になる制度を利用したりしました。

一概には言えませんが、現在お辛い立場で生活保護を考えている方は、お近くの役所と医師に相談してみることが大切だと思います。

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