としやとしや

としやです。パキシルという薬をご存知でしょうか?

抗不安薬としてうつ病やPTSD、パニック障害などの精神疾患系の疾患に対して広く処方されています。

私の場合、うつ病の診断をされた直後から2年余り処方されていました。

その効果を如実に感じることはできませんでした。

その2年余りの間、うつの症状が深刻化しなかったことが効果といえば効果なのかもしれません。

また、薬と言えば副作用がつきまとうのが常。

私がこの期間に体験したパキシルの副作用である動悸についてお話ししたいと思います。

<パキシルの副作用で動悸がする?>

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まず、服用後の初期はこれといった副作用を感じることはありませんでした。

「おかしいな」と思うようになったのは、本当はあまりよくないことなのですが、お酒を飲んだときのことです。

「ドキドキ」というわかりやすい動悸、それもかなり激しい動悸がしました。

私はパキシルの副作用による動悸というものは把握していなかったので、ちょっと体調が悪いからだと思っていました。

しかし、お酒を飲むと必ずそのような症状が出たので、さすがにこれはおかしいなと思い、自分で薬の副作用を調べてみることにしました。

するとやっぱりパキシルには体重増加や眠気などと並んで動悸という副作用が確かにありました。



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<本当にパキシルを飲んだ副作用?動悸の理由>

自分なりに調べてみたところ、状況にそぐわない動悸がするのは、自律神経の乱れが大きく関係しているということでした。

パキシルがその自律神経の乱れに関与してしまうこともあるそうです。

しかし、パキシルの副作用としての動悸は主たるものではなく、マイノリティな副作用です。

うつ病は自律神経の失調を伴うことも少なくありません。

私としては自分が感じた動悸がパキシルの副作用に起こった動悸なのか、それとも自律神経の不調そのものからきているものなのかは判じ得ませんでした。

<その後パキシルの服用を続けて>

上記のことから、この薬を止めてくれというほどの理由にはなりませんでした。

その後も薬を飲み続けましたが、動悸を感じるのはやっぱりお酒を飲んだときだけでした。

医師からも当然注意があるかと思いますが、経験者としてやっぱりパキシルを服用しながらの飲酒は止めておいた方がよいです。

それが、レジを離れてどこかへ移動すると、どうしてそこへ行ったか、今何をしようとしていたのか思い出せない。

お金の計算がうまくできないこともありました。

若年性アルツハイマーの映画を観たことがあったので、かなり焦りました。

調べてみたところ、パキシルの副作用には記憶障害あるということを知り、すぐに主治医に相談しました。

その後もパキシルを、副作用の様子を見ながら服用を続けていましたが、記憶障害はすぐに無くなりました。

身体が薬に慣れるまでの短期的な副作用だったようです。

パキシルの副作用について知っている人は多いと思います。

体調面だけではなく、記憶などの精神面にも影響がでることも知っておけば、私のように慌てることはないと思いますので、ぜひ知っておいてください。

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