チェルシーチェルシー

こんにちは、チェルシーです。

私は数年前まで、うつ病と診断を受け精神科に受診していました。

<うつ病と散歩>

通院期間は約5年間にもなり、いつ治るのだろう・・・と考えていました。

最後の2年間はほぼ、薬の調整として通院していたので改善の兆しは見えていましたが、やはり気持ちは落ち込んでいました。

落ち込んだ一番の理由は【普通の人と同じように出来ない】ことへの自責の念からでした。

子育てもしておりましたので、子供のこともろくに面倒も見れず、世話も出来ない自分を責めました。

それでも、体が思うように動かず、対人恐怖もあったため、行事にも何も参加できませんでした。

特に辛かったのは、朝の支度を出来なかったことです。

とにかく朝起きれないので、子供の支度をしてあげることが出来なかったのです。

「小学生 朝」

何度も何度も、朝起きようとしましたが、できませんでした。

それどころか、夜に眠れないので朝方に寝るような生活をしていました。

普通の人と完全に逆の生活をしていたのです。

そんな中、「うつ病には散歩が良い」と聞いたことがありました。

<散歩を試みるときに注意すること>

散歩をしてみようとしたときに、まず行先を考えます。

フラフラとあてもなく散歩しても良いのですが、やはり目的があるのは良いことだと思います。

私の場合は、対人恐怖があったので人と会うようなコンビニやスーパーは無理でした。

ですから、近くの公園にいくことにしました。

しかし、行こうと試みても、動くのがおっくうでなかなか実行できません。

特に日中は公園で遊んでいる子供たちやその親御さんがいたりして、なかなか行けませんでした。

それなのに、夜は覚醒状態で目が覚めて、少し元気な自分がいました。

この矛盾に戸惑いながらも、私は夜の散歩を思いつきました。

「夜 散歩」



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夜であれば、人も少ないし、ましてや遊んでいる子供たちもいません。

夜に散歩をして、少しでも運動をすると気持ちも晴れて気分が良くなりました。

そうして、夜の散歩を続けているうちに、コンビニも人が少ないのでコンビニにも行けるようになりました。

しかし、ここで注意するべきなのは【必ず毎日散歩しなければならない】と自分に課せないことです。

あまり、気負いすぎると症状が悪く、散歩出来なかったときに自分を責めてしまうからです。

<少しずつ時間を変えて散歩してみる>

散歩を体調の良い時だけ、気分が良い時だけ行うことを意識して、そのあともうワンステップ進みました。

それは、早朝に切り替えてみることです。

深夜の女の一人歩きは危ないと考えていたこともあり、深夜と言っても朝4時などに出かけることにしたのです。

幸い私の家は家族が皆、凄く早起きの家庭でしたので、朝4時にはすでにみんな起きています。

ですから、夜中に出かけるよりは遥かに安心させてあげられたと考えます。

そして、朝4時だとまだまだ世の中は静まり返っている時間帯です。

コンビニに行ってもお客さんもいません。

そして何より良いのは【朝日を見れること】でした。

「朝4時」

季節にもよりますが、散歩をして帰ってくるころには朝日を浴びることが出来るのです。

これは、うつ病により自律神経が乱れている人にとても効果があります。

体内時計がリズムを取り戻すためにも、体に日光を当てることがとても大切です。

なかなか、初めのうちはうまくいかず、散歩をして帰ってきて夜にまた起きるという生活も続きました。

しかし、段々と起きている時間を長くして、夜に向けて寝る体制を整えるようにしました。

うつ病の改善に役立つのが散歩ではなく、うつ病が改善されてくると散歩が出来てくると感じました。

大切なのは、医師ときちんと相談して、少しずつでもうつ病の改善に向けて前向きに行動をすることだと考えます。

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