ユウユウ

こんにちは、ユウです。

うつ病と診断されたのが今から約10年前、そしてその間に職を転々としてきました。

今回は、うつ病の人でも働くことが可能かどうかについて考えていきたいと思います。

【うつ病と診断書】最初はほんの少しの違和感

「めまい」

最初は憂うつな気分が続くだけで、仕事に大きな影響はありませんでした。

ところが、徐々に憂うつな日が増えていき、物が覚えられない・気がつくと涙を流している、といった自分の理解の範疇を超えたできごとが増えました。

周囲にもそれは分かっていたのか、上司から病院に行くよう勧められました。

とはいえ、自分では正常だと思っていたので、病院に行く理由に思い当たりがなく、そのまま1年ほど放置しておりました。

【うつ病と診断書】無理やりならば働くことは可能

自覚のないうつ病に陥ってから1年は働くことができました。

むしろ1年しか働けませんでした。

憂うつでも生きていくためには働かねばならないと、心に鞭打って出勤しているうちに、ついに身体に影響がでてしまいました。



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神経性胃炎で数日休み、その後上司に付き添われて病院へ行きました。

そうして、うつ病とかかれた診断書が私の前に出されました。

【うつ病と診断書】診断書は速やかに上司の手から取締役の手へ

「職場 いやみ」

直属の上司は私の診断書を人事部を通り越して取締役へ送っていました。

そのため、取締役との緊急面談も組まれ、私がうつ状態であることは社内の誰もが知る事実となってしまいました。

幸い繁忙期ではなかったことと、人手も足りていたことから、その面談の中で私の待遇は正社員からパートタイム労働者へシフトしました。

金銭面での不安は大きかったですが、休みを取りやすくしてもらえたことはとてもありがたかったです。

様々な人にうつ病について根掘り葉掘り訊かれることがストレスであったため、その後退職するに至りましたが、休みを取りやすい仕事を選んだほうが自らの精神には良いという発見はありました。

ですが、今の職場ではうつ状態であることは公にしていません。

正社員にならないか、というお誘いを受けたことはありますが、朝から晩まで働くことはまだできないのです。

あなたはうつ病だから受けられる公的資金や援助をご存知ですか?



うつ病になって毎日の生活が本当につらい。

精神的にも肉体的にも、そして金銭的にも・・・

本当にそうですよね。

私なんて、うつ病になって仕事もろくにできず、お金を稼ぐこともままならず、本当に辛い人生を送ってきました。

でも!

私はあきらめませんでした。

そしてわかったこと。

それは、知っているともらえる公的資金。

そして知らないと一生もらえない。

この情報格差が今の日本の福祉です。

まさに知っているか?知らないか?

これで、毎年数百万円の援助がもらえるか、もらえないかなのです。

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