チェルシーチェルシー

こんにちは、チェルシーです。

私は5年間うつ病と診断を受けて、数年前まで通院生活をしていました。

<うつ病で起きれない理由とは?>

仕事も初めは休職していましたが、長期間にわたる治療で働けず、結果退職しました。

特に朝が辛い時期が多く、起きれずにダラダラ、ぼーっと過ごしていました。

現在は社会復帰をし、無理のないように働いています。

朝も疲れている時は辛いですが、起きられるようになりました。

では、何故うつ病になると朝が辛く、起きられないという症状が起きるのでしょうか?

<うつ病と自律神経>

うつ病になると自律神経が乱れることが多いです。

この自律神経とは起きて活発に動いている時に働く【交感神経】と、休んでいる時に働く【副交感神経】があります。

この自律神経のバランスが、うつ病になると崩れやすくなるといいます。

健康な精神と肉体を持つ人からすれば「怠けている」「規則正しい生活をしていない」と思われがちです。

しかし、うつ病の患者本人は、「朝起きて散歩をしよう」とか何とか健康的な生活をしようと心がけてはいるのです。

それでも朝になると、とてもそのような気力が起きず、早い時間に行動出来なくなるという症状となるのです。

その為、「今日もうまく出来なかった」「今日も起きれなかった」と自責の念にかられたりもします。

私も自分では夜になると元気が出たり、動けたりするくせに、朝には何もできず本当に自分を責めていました。

子育てもしておりましたので、特に子供の世話を朝出来ずに困りました。

朝が起きれないという事は、夜が眠れないという事にもつながります。

自律神経のバランスが【昼夜逆転】を引き起こすのです。

<昼夜逆転と改善法>

「夜 寝れない」



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昼夜逆転が起こる理由はもう一つ考えられます。

朝というのは、世の中が活発に動き出し、慌ただしく目まぐるしく人々は学校や仕事へ向かう時間帯です。

そんな中うつ病の療養中で自宅にいる自分のことを取り残されたと感じ、無気力な状態になる場合があります。

それに比べ、夜は世の中が静まり返り、深夜になるほど周りの活動が休止しますので、自分が委縮せずに行動できる時間帯となるのです。

そうした感覚が昼夜逆転のリズムを定着させる原因ともなり得るのです。

では、うつ病の人はどうしたら生活のリズムを整えることが出来るのでしょうか?

それは、一概には言えませんが、一度は昼夜逆転のリズムに身をゆだねることも大切です

うつ病で朝が起きれないのは、症状のひとつであり、悪いことではありません。

身体が朝ゆっくりすることを求めている場合もありますし、夜に眠れないという不眠の為の睡眠薬が朝まで残る場合もあります。

無理をして、朝必ず起きて行動する!と気負ってしまっては症状は改善には向かいません。

そうすることで、自分自身にプレッシャーを与えてしまいかねないからです。

改善の方法のひとつとしては、朝ではなくても、起きて日のあるうちに少しだけ動いてみることです。

散歩でもストレッチでも良いと思います。

私は調子が良い時は散歩、家に居たい時はストレッチをするようにしていました。

毎日出来ていたわけではありませんが、小さな努力をすることで満足感が得られたのを覚えています。

日中に少しでも運動をすることで、体内時計が体のリズムを徐々に正常に戻してくれる効果があります。

決して無理をせず、出来なくても罪悪感を持つ必要もありません。

出来る範囲で出来ることを徐々に行うことで、改善へと向かい、うつ病の回復も前向きなものとなると考えます。

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