チェルシーチェルシー

こんにちは、チェルシーです。

私は数年前に社会復帰を果たすまで、約5年間うつ病と診断され通院していました。

<笑顔の種類>

楽しいことなど考えられず、いつも落ち込んでいた5年間でした。

もちろん笑顔で誰かと接することもなく、対人恐怖症もあったため誰とも話も出来ませんでした。

うつ病と診断を受ける前の私は、社交的で人見知りなどもせず、誰とでも仲良く出来る人間でした。

その為【作り笑い】や【つられ笑い】なども多く、自分でも気づかないほどでした。

笑顔と一口に言っても、その中には種類があります。

先ほど述べた【作り笑い】【つられ笑い】などもその中に入ります。

うつ病と診断された時に、私は自分は普通に他の人と笑えているのでそんな病気ではないと考えました。

もちろん落ち込むことも多く、悲観的でもありましたが、仕事を休職する寸前まで普通に笑えていました。

しかし、その心からの笑顔でないものが自分を苦しめていることに気付きませんでした。

<うつ病と笑顔>

うつ病の人の症状の一つに、「他人に心配をかけまいとし、作り笑顔をする」というものがあるそうです。

まさに私もその症状であったと考えます。

一人で仕事が終わった後に幻覚や幻聴に悩まされ、自宅に帰るのが困難であったことも多々あります。

しかし、周囲に心配をかけてはいけないと考え、仕事場と家庭では普段通りに笑顔で過ごしていました。

そのプレッシャーというか重荷に耐えられなくなった時に、一気にパニックに陥ったのが症状が現れた初めての出来事でした。

うつ病になりやすいという条件をネットで検索すると「真面目で几帳面で責任感が強い」とよく出てきます。

私は自分のことをそう感じたことはありませんが、病気になった時に周囲に言われたことがあります。

それは「いつも一生懸命、頑張り過ぎていたものね」と言われました。

自分では、普通のつもりでしたがそうではなかったようで、周りには頑張り過ぎと思われていたのです。

頑張り過ぎないように、作り笑顔をしないように気を付けてみたこともあります。



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しかし、うまく出来ませんでした。

なぜなら30年近く生きてきて、ずっと何の疑問も持たずに自分というものを作り上げてきたので変えることが出来なかったのです。

今は自分が一度うつ病を患ったという事実を、きちんと受け止めて何事も無理のないようにということを心がけています。

<本当の笑顔がもたらす影響>

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作り笑いやつられ笑いが、本人にとって悪影響を及ぼす要素があるというお話をしましたが、まったく違う考えもあります。

それは、落ち込んで引きこもっていた私は、友人に会った時だけは少しだけ笑顔になれたことです。

それによって、心が救われることがありました。

毎日、落ち込んで、家族ともうまく接することが出来ない状態だった私ですが、学生時代の楽しい話などを友人としていると自然と笑顔が出ました。

笑顔は種類があると初めに書きましたが、心からふっと出る笑顔は、うつ病にとって良い影響を及ぼすと私は考えます。

作り笑いなどは【微笑みうつ病】と呼ばれるほど、心に負担をかけるものとなります。

しかし、友人や家族と病気に関係のない話をし、普通に笑顔でいれることは心の健康にとってとても大切です。

いつも落ち込んでいる状態で、自分の考えだけで殻に閉じこもっていても前には進みません。

笑顔は時にエネルギーになります。

周りの人も、【微笑みうつ病】のような状態になっている方もいらっしゃるかもしれません。

うつ病を隠したり、気付かなかったりする人もいらっしゃいます。

その為にもご自身や周りの人が、本当の笑顔を少しでも増やしていける毎日を過ごせることが、重要だと思います。

小さな一つ一つの笑顔が、うつ病から前に少しでも進む一歩だと私は考えています。

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