チェルシーチェルシー

こんにちは、チェルシーです。

私は数年前に社会復帰するまで、約5年間「うつ病」などで精神科に通院していました。

<うつ病になった時の周りの対処>

もちろん、自分で「うつ病だから病院に行こう」と決めて受診したのではありません。

私の言動・行動・症状を心配した家族が「精神科に診てもらったら?」と促してくれました。

初めは「精神科なんて行きたくない」という拒否感が強かった記憶があります。

しかし、家族にとっても私に対してどう接したら良いのか分からずに困り果てていたようです。

どのような言葉をかければよいのか、どんなことをすれば良いのかを医師と相談したかったそうです。

私の家族に「うつ病」と診断された親族はいません。

ですから、30歳も過ぎようとしていた私に対して、両親をはじめ家族全員が困惑していたのです。

初めて言った精神科は、イメージとは少し違っていました。

初診で状況や症状を詳しく聞くため、一番最後の診察にまわされました。

家族と待合室にいる間も、落ち着かず不安が強く怖かったのを覚えています。

いざ、医師と対面してもうまく自分の状況を説明できず、結局症状だけを伝えました。

頭痛や不眠や不安やイライラなどを支離滅裂だったかと思いますが、伝えました。

その後、家族が呼ばれどういう状況なのか、家族構成、症状、行動などを面談し、話をしたそうです。

<家族がうつ病になったら・・・>

「親子関係」

家族は、後に聞いた話によると、その時「今は頑張れという言葉はかけてはいけない。好きなことを好きなだけさせてあげるように」と言われたそうです。

私はその時、家族がそのような事を言われているとは、知りませんでした。



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その為、誰も何も言わないし、自由に出来る時間が休職をしていた為、有り余っていました。

運転は出来る状態ではなかったし、家にいることが多かったものの、自分の好きな物をネットで買い漁ったりしていました。

お金は少しの貯蓄があったので、それを切り崩して買い物をしていました。

食事も好きなときに、自分の部屋で勝手に食べていました。

家族と同じ時間に食べることは出来ませんでした。

家族は「一緒に食べよう」「挨拶はしよう」と言いたかったそうです。

しかし、医師に言われたことを守り、なにも私に言ってきませんでした。

<うつ病の患者と接すると疲れる>

症状が悪化したり、緩和したりを繰り返し、薬が変更されるたびに症状が変わりました。

そのたびに、不安のパニック発作を起こし病院へ搬送されたり、イライラして家族に当たり散らしたりしていました。

私の父は、気が短い人で家では威厳のある存在でした。

そんな父でさえ、私のすることには一切口出しをしませんでした。

しかし、私の闘病は約5年に渡り続きました。

いくら「見守る」ということを念頭においても、「いい加減にしてほしい」「疲れる」という気持ちが家族に現れてくるのは言うまでもありません。

もし、自分が周りの人がこのような状況だったら、疲れるであろうと思うことを私は何年もしていたのです。

どうにもならずに、周りの人に助言を受けたこともあります。

拒否したり、受け入れたりを繰り返しましたが、周りの人(主に家族)も限界であったと思います。

今思えば、私は途中から少し甘えてしまっていたのかもしれないと、考えることがあります。

その時の状況は仕方ありません。

苦しいのは、眠れず、働けず、外にも行けない本人です。

しかし、気を遣い、何も言えない家族や周りの人も本当に大変で、色々な我慢や辛さを抱えていることも忘れてはいけないと考えます。

それに気付いているだけでいいのです。

何も出来なくても、何かを返せなくても、その周りの気持ちに気づくだけで、うつ病への前向きな一歩と言えるのではないかと思います。

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