チェルシーチェルシー

こんにちは、チェルシーです。

私は、数年前まで約5年間うつ病と診断され、精神科に通院していました。

<うつ病と睡眠>

初めは十年以上前から患っている「パニック障害」が酷くなっただけだと思っていました。

しかし、明らかに発作が多くなったのと不眠が続いたのが家族に心配され、病院へ行くことになりました。

それまでは、普通の内科でパニック発作が起こった時の為の安定剤をもらうだけでした。

しかし、家族ともろくにコミュニケーションが取れなくなり精神科へ行くことになったのです。

うつ病と診断されてからもずっと、頭痛と不眠に悩まされました。

あっという間に夜が来て、夜になると眠れず、あっという間に朝が来ていました。

もはやその状態に慣れてきたので、不眠が苦にならない状態になっていました。

もちろん、精神科から睡眠薬と途中覚醒を抑える薬も処方されていました。

しかし、なぜか眠れないのです。

苦になることはありませんでしたが、体重も減り、対人恐怖も重なって、家に閉じこもりがちになっていました。

<不眠から過眠への移行>

「夜 寝れない」

不眠が長く続くと慣れてきて、夜に行動をすることが多くなりました。

不眠のせいで体調は優れず、いつも頭痛とめまいに悩まされていました。

しかし、その状態が3年ほど続いたときには症状が変化しました。

ずっと寝ていられるようになったのです。

いわゆる「過眠」状態になっていたのです。

理由は全くわかりませんでした。

うつ病と診断されてから3年ほどが過ぎて、薬が効きすぎたのかと思い医師にも相談しました。

しかし、医師の診察を受け、カウンセリングをされると心の状態は必ずしも良いものではありませんでした。



スポンサーリンク


そこで医師に言われたのが「うつ病から非定型うつ病へ移行しているかもしれないね」と言われました。

私は初めて聞く「非定型うつ病」というものが何か分からず、とりあえず過眠が症状なのだと理解していました。

<非定型うつ病の過眠>

うつ病が良くなりつつあり、自分の症状に興味を持った時に「非定型うつ病」を調べてみました。

すると、今まで自分が思っていた「うつ病」の定義がひっくり返されたような気がしました。

その内容は、「過食・過眠・好きな事をするときには元気」という簡単に言えば全くうつ病と逆の内容でした。

その為、周りからは「ただ怠けているだけ」と思われてしまいがちだという事でした。

実際、私も途中から体重が増えるくらい過食になり、過眠になり、友人と遊ぶ時だけは元気なのに働けないという状態でした。

その為、友人からも「遊ぶ時だけ元気だね」などと心無いことを言われてショックを受けたことがあります。

そして、自分でも段々と申し訳ないような、罪悪感を持つようになっていきました。

働こうとすると不安や対人恐怖が出て気持ちが落ち込んで働けないのに、遊びには行ける。

痩せていると病的で心配されるのに、太ったことで元気になったと言われる。

そういったことが重なり、本当に辛い状態でした。

しかし、前述した医師に相談したことにより、非定型うつ病を知り、理解することで前向きにとらえることが出来ました。

そして、そのことを医師から家族に説明してもらったことで家族の理解も得られました。

医師の診断をあおぎ、きちんとした治療とカウンセリングを受けることで、うつ病であっても非定型うつ病でも治療は可能です。

過眠でやる気が起きなかったり、悩んだりしている人は、「うつ病は不眠が症状だから違う」とは思わないでください。

診察を受け、治療を受け、自分の状態を理解することで回復への前向きに一歩を踏み出せると考えます。

そして自分を理解し前に進むことが、一番の治療方法なのかもしれないと思うのです。

あなたはうつ病だから受けられる公的資金や援助をご存知ですか?



うつ病になって毎日の生活が本当につらい。

精神的にも肉体的にも、そして金銭的にも・・・

本当にそうですよね。

私なんて、うつ病になって仕事もろくにできず、お金を稼ぐこともままならず、本当に辛い人生を送ってきました。

でも!

私はあきらめませんでした。

そしてわかったこと。

それは、知っているともらえる公的資金。

そして知らないと一生もらえない。

この情報格差が今の日本の福祉です。

まさに知っているか?知らないか?

これで、毎年数百万円の援助がもらえるか、もらえないかなのです。

私が死ぬほどつらい時期に必死になってかき集めた公的資金や援助について、あなたは知りたいですか?

わかりました。

では、7日間限定でこちらから申請された方にだけ無料でお伝えしていきたいと思います。

⇒公的資金や援助についての情報がほしい方はこちら

(ただし、あまりにも一般常識のない、クレームばかりおっしゃる方は申請をしないでください。)



うつ病ニートの僕がどのようにして月収322万円を達成し、自由な人生を手に入れることができたか?



うつ病が治らなくて自殺しようと何度もおもい、実際に行動に移したあのころのばかな私。

仕事もできず、自宅で引きこもり、将来の不安から逃れらなない、あなたと同じ典型的なうつ病患者の一人でした。

そんなどん底の私でもできた、世界一簡単な方法でうつ病を治した方法をあなたに無料でお伝えしていきたいと思います。

さらに、経済的な自由も手に入れることができた私は、今では会社に行くこともなく、在宅で月収322万円を達成しました。(年収ではなく月収です)

そんなことが今のネット時代では本当に可能なのです。

あなたも、人間関係の悩みゼロ、経済的な悩みもゼロ、うつ病の苦しみもゼロ

そんな夢のような世界を一緒に掴んでみませんか?

30秒で終わるこちらの簡単なアンケートにお答えしてくださったら、私がたどった最短ルートをあなたに無料でお伝えしていきたいと思います。

⇒30秒アンケートに答える



15年苦しんだうつ病をたった半年で改善した、薬を一切使用しないうつ病治療とは?



私は15年もの間うつ病という恐ろしい病気に人生を支配されていました。

もう一生この状態から抜け出せないものだと思っていました。

しかし、ある治療法との出会いで、私は4年間一切再発することなくうつ病とは無縁な人生を送っています。

あなたもうつ病で日々苦しんでいるとしたら、私の治療法をご紹介いたします。

⇒詳細はこちらからどうぞ



スポンサーリンク